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まいごの地底人全日程終わり

まいごの地底人終わりました。ご来場くださったみなさま、及び関係者の皆さま、ありがとうございました。

最後に全8本。短くまとめて終わります。

 

5月 「せかいの終わり」

全く演劇を面白がれなくなったピンク地底人(というか3号)が何も考えずに書いたやつ。

もう登場人物とか話運びとか全然する気も起きないので、2号と5号が失踪した3号を探そうとするんだけど探す前に、変な女に絡まれて日本昔ばなしをやったり仮面ライダーのオーディションを受けたり愛媛の女子校で恋愛したり、梅田でトンカチを売ったりする話。

すんげーいい加減な作り方だったのにもかかわらず、結構面白かった。

 

6月 「stop making abe」

書き始めたとき、面白すぎてテンション上がりまくり。

もはや迷子ではない、といった感じだったが、すぐに勘違いだと気がつく。

話は目に見えないアベさんの話なんだけど、やろうとしてることと手法が全然一致してなくてかなりしんどい。最近わかったのだが、手法からやろうとすると、大抵大失敗するということ。これはもう一度挑戦したい作品。

私は祖母が亡くなって、ショックだった様子。仕事に行く以外は毎日、朝からビールを飲んで、布団に包まり、起きてはビール。おかげで腹が出てくる。

 

7月「ex人間」

超昔やった作品の再演。脚本を読み直したら面白くてテンション上がる。

かなり特殊な戯曲で演出がめちゃくちゃ難しく最後までわからず。今でもわからないぐらい難しい。

そんなつもりはなかったんだけれど私は稽古場でほとんど何も喋らなかったぽい。2号が本気でこれは地底人の危機と本能的に感じたようで、本番2日前ぐらいに彼女に「マジでちゃんとしろ!お前、死ぬのか」と叱咤される。今、思うとこの叱咤がターニングポイント。この日のことは実はかなり感謝してる。ありがとう。

8月「九条怪談」

とにかく刺激が欲しい。四谷怪談をやろうということになって、全然知らなかったんだが、めちゃくちゃ面白い。書き始めたら止まらなくなる。ってぐらい四谷怪談は僕の創作意欲を奮い立たせてくれた。ありがとう。鶴屋南北。

ビールの量も減ってくる。稽古が楽しくなってくる。

計8作品中、私はこれが一番気に入っているし、一番ピンク地底人ぽくて好きだ。

9月「愛媛鉄道の夜」

完全にネタが尽きる。制作の前田さんに「宮沢賢治やろで」と言われる。だがそんなに宮沢賢治に思い入れなく、結果、わけのわからない愛媛女学園で出会い別れる百合芝居に。さらに百合をむさい男二人でやるという謎の展開プラス、大カラオケ大会。歌を劇中でやることの難しさを思い知る。個人的に一番のトラウマ公演。何がトラウマかというと2ステ目、やばいぐらいにスベっていて、あー笑わせようとか慣れないことするんじゃなかったと後悔しまくり。ただし稽古はめちゃ楽しかったし演劇への意欲はかなり上がってくる。

10月「わたしのヒーロー」

テンションマックス。結局、この歳になると演劇を作れるか作れないかはモチベーションをどう保つかだってことがわかる。

ちょうどポリコレなんて言葉が流行りだした時期。

ピンク地底人史上初めての会話劇。今までやってきた作品のエッセンスを全てを詰め込んだ集大成になった。ただ内容が(色んな意味で)暴力的すぎた。参加者に私の暴力に加担させてしまったことは正直後悔している。再演は一生ないが、何らかの形で世には出ると思う。見た人見た人がこの作品に激烈に反応を示したのもわかる。

11月「イヤフォンマン」

10月で完全に燃え尽きた私。ただ会話劇、相当面白いって感じで引き続き会話劇。ネタ元は5号が持ってきた「イヤフォンマン」。イヤフォンマンはゲームの主人公。映画化もされている。とりあえず映画をみてぼんやり考える。全く迷わず完本。宇宙人が日本にきて、生活してるってやつ。でもその宇宙人をコント的に扱わずにわかりやすくいうと差別される対象として描いた。稽古回数9回、最小。でもちょっと、「ええミニシアター系の映画ありますねん」ってすまして言いたくなる感じ。

12月「春かなる少年」

ラストだしちゃんとしたい。でも最初からつまずく、俺、ミステリなんて全然知らない。ちょっと辛くなってくる。6月の「stop making abe」で失敗したことをまた繰り返す。つまり手法から作ろうとするとうまく行かない。きつい。でも何とか形まで持っていく。自分の中では、もっとめちゃくちゃ深く刺さる物になる予定だったが実力及ばず。でも今後活かせそうなアイデアとかが詰まってる感じ。完成度はかなり低いけど希望は持てる感じになった。

⭐︎

総括すると、演劇、やっぱり辛いこともあるが楽しいなって感じです。

あと社会問題なるもんを背景に描くようになりました。色んな問題を追及したいんじゃなくて、ただ歴然とそこにあるって感じです。だってそれがこの世界だから。それを描かずしては世界は描けない。これが一番の成長。

⭐︎

正直ピンク地底人は未だ迷子だし来年もどうなるかわかりません。

ただ演劇は最高だって思い出せたのでやってよかったです。

皆さま、ありがとうございました。

良いお年を

3号

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演劇における受け手の視覚と聴覚

視覚と聴覚について


舞台を上演する意義とか理由みたいなのは、人それぞれあるんですけど、

なにかを「受け手に伝える」っていう点では一緒なんですね。

どれだけ受け手に何かを伝えられるか。

そこで視覚と聴覚の話なんですけど。

例えば

Aがトイレに行っているという情報を受け手に伝えたいとします。
聴覚と視覚という点から考えると2つパターンがあるわけです。

①聴覚のパターン

場所ー部屋
BとCがいる。

B Aはどこに行ったの?
C さっきトイレに。

②視覚のパターン
場所ートイレ

Aがトイレで座っている。



違いがわかりますでしょうか。
①の聴覚のパターンではAは出てきません。
2人の会話(音)によってAがトイレに行っていると情報が受け手に伝わるはずです。

②の視覚のパターンではAは一切言葉を発しません。ただトイレにいる(絵)だけで彼はトイレにいるという情報は受け手に伝わります。


どっちも受け手に伝わる情報は同じです。ただ受け手の頭に残るものは違う気がするんですね。
それには様々な理由があります。

演劇において意味のないシーンというのはありません。
ただトイレにいるだけでそこには何かしらの意味が生じてしまいます。
多分①と②で印象に残るのは②だと思います。

Aがトイレにいる、あるいはいた、ということをどれだけ受け手に伝えておきたいのか。
①と②。どちらの描き方をするべきかってのはすごい劇作家にとって、あるいは演出家にとって重要なわけです。

演劇って、面白いですね。
突き詰めると長くなるんで以上です。

明日からピンク地底人「わたしのヒーロー」が始まります。
土日しかやってません。
上記のようなことを考えながら作ったりしてます。
なかなか愉快なブログ、
と思った方は是非お越しください。
お待ちしております。

ご予約はこちらから。
https://www.quartet-online.net/ticket/5f?m=0bgbbdi

よろしくお願いします。

ピンク地底人逍遥の地獄めぐり まいごの地底人5階公演『わたしのヒーロー』

京都東九条にある小さな葬儀ホール籠屋。新しい葬儀ビジネスの波に揺られながらも近藤優子は夫の透と共に葬儀場を運営していた。
ある通夜の晩、1人の女が訪ねてきた時、夫婦の関係が壊れ始める。
「私は近藤優子の恋人です」。

ピンク地底人史上初の「これはフィクションではありません真実です」演劇。
実在したアメリカの連続殺人犯アイリーンウォーノスの事件をベースに百合会話劇をする予定です。

日程:10月29日(土)19:00
10月30日(日)11:00/14:30/17:30

※受付・開場は開演時間の20分前
※上演時間は1時間15分を予定


会場:カフェ+ギャラリーcan tutku(http://can-tutku.jimdo.com/access/)
大阪市西成区松1-1-8出口ビル1階
アクセス

・大阪市営地下鉄四つ橋線「花園町駅」4番出口より
南へ徒歩3分。

・南海線・地下鉄堺筋線「天下茶屋駅」2番出口より

北へ徒歩6分。
※駐車場・駐輪場はありません。


チケット:前売 2,000円 当日 2,500円

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クオリティの問題について

 

迷子の地底人について。

 

なんで月一でやることになったかっていうと、とりあえず何がやりたいのかわからなくなったし、マジで迷子だし、とりあえず今までやってこなかったことをやってみよう。

と言う気持ちで始めました。

なんで、あんまり完成度とかはこだわってきませんでした。何が演劇に見つけられるかってスタンスだったから。

もちろん完成度は高いほうがいいんですけど、物理的に一ヶ月一回公演、稽古回数13回、照明も音響もほぼなしってなるとどうして無理なんですね。

だいたい演劇って小屋に入って3日くらい色々するんですが、迷子の地底人では小屋入ってそのまま本番が基本だから。

それでもやっぱりクオリティが低いものをお客さんに見せてきたってことにはかなり罪悪感あります。

なるべくあげようとはしたけど、今回の企画で出来る範囲内でしかしてこなかった。

逆にその緩さ、まぁ今回は仕方ないって気持ち、それぐらいの気持ちの余裕があったから続けてこれたっていうのも事実だし、その緩さが、今までにない発想とかをもたらしてくれたり。

でも今回の「わたしのヒーロー」は完成度、あげたいんですね。あげたいっていうか完璧にしたい、完璧じゃないと見せたくないって感じで。

こーいうモードになると作るの、しんどくなります。精神的に。

なんか一個一個の気が重い。衣装決めるのも音響決めるのも。

でもやっぱり俺がやりたいのはこういう身削って作るやつなのかもしれないって今、思うわけです。

演劇楽しいなぁっていうのもいいけど、ちょっと苦しいぐらいが俺の性に合ってるのかもしれない。

苦しいのはマジで嫌なんですけど。

ぜひ今月末はピンク地底人の世界へ。
お待ちしております。

ご予約はこちらから。
https://www.quartet-online.net/ticket/5f?m=0bgbbdi

よろしくお願いします。

ピンク地底人逍遥の地獄めぐり まいごの地底人5階公演『わたしのヒーロー』

京都東九条にある小さな葬儀ホール籠屋。新しい葬儀ビジネスの波に揺られながらも近藤優子は夫の透と共に葬儀場を運営していた。
ある通夜の晩、1人の女が訪ねてきた時、夫婦の関係が壊れ始める。
「私は近藤優子の恋人です」。

ピンク地底人史上初の「これはフィクションではありません真実です」演劇。
実在したアメリカの連続殺人犯アイリーンウォーノスの事件をベースに百合会話劇をする予定です。

日程:10月29日(土)19:00
10月30日(日)11:00/14:30/17:30

※受付・開場は開演時間の20分前
※上演時間は1時間15分を予定


会場:カフェ+ギャラリーcan tutku(http://can-tutku.jimdo.com/access/)
大阪市西成区松1-1-8出口ビル1階
アクセス

・大阪市営地下鉄四つ橋線「花園町駅」4番出口より
南へ徒歩3分。

・南海線・地下鉄堺筋線「天下茶屋駅」2番出口より

北へ徒歩6分。
※駐車場・駐輪場はありません。


チケット:前売 2,000円 当日 2,500円

 

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演劇と師匠

師匠(メンター)を持たないということについて。


若い人、あるいは今から演劇を始める人に声を大にして言いたいのは師匠を持ちなよ。

自分はメンター的な人を持ったことがない。
今もバカだが昔は今より輪をかけてバカだった➕天邪鬼だったので、有名な作家さんの下になんとかしてつこうとしてる人を見ると、ずるい奴と思ってた。
でも俺は後悔してる。

なんでもそうだが、技術を磨くには自分より技術を持った人の仕事を見るのが一番早い。
本当はメンターを持って盗めるだけ盗むべきだったのだ。もう遅いけど。


例えば、演出。

今月末行われる「私のヒーロー」は会話劇である。
基本的にすべて会話によって物事が進行するのだが、かなり困ってる。

俺は「会話」の演出ができない。
何をどうしたらいいのかわからない。
言えることはここはもっと早く、とか、ここはもうちょっと遅くセリフを言って。とかしか言えない。
果たしてこれは演出と言えるのだろうか……

こんな時よく思う。
師匠が欲しい。

師匠じゃなくてもいい。
他の人はどうしているのか。

もっといろんな現場のに顔を出して、演出家の発言に注意を払うべきだったのだ。
俺は後悔している。


俳優ができる人が羨ましいと思う。
俳優をやっていると顔も広がるし、いろんな演出家にも出会える。

来年は俳優をやろう。

今月末公演がある。

そんなことを考えている3号の作演出です。

なかなか愉快なブログ、演劇も見てやろうという方は是非来てくださいね。

ご予約はこちらから。
https://www.quartet-online.net/ticket/5f?m=0bgbbdi

よろしくお願いします。

ピンク地底人逍遥の地獄めぐり まいごの地底人5階公演『わたしのヒーロー』

京都東九条にある小さな葬儀ホール籠屋。新しい葬儀ビジネスの波に揺られながらも近藤優子は夫の透と共に葬儀場を運営していた。
ある通夜の晩、1人の女が訪ねてきた時、夫婦の関係が壊れ始める。
「私は近藤優子の恋人です」。

ピンク地底人史上初の「これはフィクションではありません真実です」演劇。
実在したアメリカの連続殺人犯アイリーンウォーノスの事件をベースに百合会話劇をする予定です。

日程:10月29日(土)19:00
10月30日(日)11:00/14:30/17:30

※受付・開場は開演時間の20分前
※上演時間は1時間15分を予定


会場:カフェ+ギャラリーcan tutku(http://can-tutku.jimdo.com/access/)
大阪市西成区松1-1-8出口ビル1階
アクセス

・大阪市営地下鉄四つ橋線「花園町駅」4番出口より
南へ徒歩3分。

・南海線・地下鉄堺筋線「天下茶屋駅」2番出口より

北へ徒歩6分。
※駐車場・駐輪場はありません。


チケット:前売 2,000円 当日 2,500円

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将棋と演劇

どうも。3号です。

いつから更新していないのか…

地底人は元気です。

今日から毎日更新するつもりです。

できなかったらゴメンなさい。

あと文章がとても雑かもしれません。本当はダメなんだけど、ちゃんとした文章を書くとなるとものすごく時間と労力がかかります。その労力を考えるとすぐにブログを書くことがしんどくなり書かなくなるので思いついたまま支離滅裂に書きます。

演劇に関するためになるお話を毎回するつもりです

 

今、将棋界は大変なことになっており、そのことで頭がいっぱいである。

トッププロ三浦九段にカンニング疑惑が持ち上がった。

詳しいことは色んなところに書かれているので省略するが、とにかく将棋界始まって以来のやばいことになっている。

将棋には不思議な文化があって、それは対局中、時間が許す限り何度も席を立って良いということだ。

外出してコンビニへ行ってもいいし、休憩室で寝ててもいい。

そうやって棋士たちは次の一手を考えるわけである。

今回の事件は、その休憩中にスマフォで将棋アプリを使いカンニングしたのではという話なわけです。

昔はコンピューターではプロ棋士に勝てないというのが通説だったが今はそれが完全に逆転している。

棋士たちは一手ごとに膨大な数の次の一手を考えるわけだが、コンピューターは棋士たちには想像もできない一手をたたき出してくることがあるそう。

そしてどうやら三浦九段の打ち筋がコンピューターのそれと完全に一致する場面があったとのこと、しかもそれが三浦九段の離席中にしばしば起こったことでこの疑惑が持ち上がった。何度も言うが詳しいことは他のサイトで調べていただければすぐに見つかる。

演劇のブログなので演劇のことを書く。

三浦九段が白か黒か。それはこのブログでは考えるつもりはない。

一個人としては白であってほしいが、

今回の騒動の中で、僕が演劇的だなと思ったことがあるのでこの話題を書いている。

実はこの疑惑が持ち上がる前、対局中、電子機器を持ち込むことは禁止にしよう的議題が持ち上がったそうだ。

そして三浦九段はこの話が出た時、唐突に「持ち込み禁止は賛成です。でも私はやってません」と発言したそうだ。

この疑惑が明るみに出る前の話である。

俺は思った。

もしこれが戯曲のセリフだったらどうだろう。

戯曲というのは基本的に言葉のやり取りで成り立っている。

Aが何かを言う。

それに対し Bが何かを言う。

劇作家は日々、この会話によって戯曲を完成させなければならない。

もちろんそうじゃない戯曲も多々ある。ピンク地底人はそうじゃない方だ。いつもは。

会話は何かしらの問題によって促進される。それが大きくても小さくても構わない。

A私はこうだと思う。

B私はそうは思わない。

Aなんでそう思わないの。

B私は〜だと思うから。

A君は昔からそうだ。あの時もそうだった。云々。

「持ち込み禁止は賛成です。でも私はやってません」

でも私はやってません。

もしこれが法廷劇の戯曲なら、多分即座にカットされる。

これがコントなら話は変わってくるが、くそまじめな法廷劇なら、ちょとありえない。

あまりにもダチョウ倶楽部すぎるから。

つまりリアリティがない。

リアリティとは何か?

それを考え出すと死にたくなるわけだが、でも実際三浦九段はそういったわけだ。

演劇を現実世界の反映と仮定するなら、このセリフはありである。

世界はダチョウ倶楽部てきなもので成り立っていると言うこともあるいは可能かもしれない。

でも戯曲のセリフとしては多分なしだ。

さらに言うと、そのリアリティあるかないかのズレが、めっちゃ演劇的だと思う。

だから書いている。

そんなことを考えたわけだが言葉たらずすぎて意味が不明の文章かもしれない。

でも整理すると労力がいる。

ブログはそもそも労力がいるものだ。

でもそれじゃ続かない。読みづらくてすいません。

いろんなジレンマがある。

今月末公演がある。

そんなことを考えている3号の作演出です。

なかなか愉快なブログ、演劇も見てやろうという方は是非来てくださいね。

ご予約はこちらから。
https://www.quartet-online.net/ticket/5f?m=0bgbbdi

よろしくお願いします。

 

ピンク地底人逍遥の地獄めぐり まいごの地底人5階公演『わたしのヒーロー』

京都東九条にある小さな葬儀ホール籠屋。新しい葬儀ビジネスの波に揺られながらも近藤優子は夫の透と共に葬儀場を運営していた。
ある通夜の晩、1人の女が訪ねてきた時、夫婦の関係が壊れ始める。
「私は近藤優子の恋人です」。

ピンク地底人史上初の「これはフィクションではありません真実です」演劇。
実在したアメリカの連続殺人犯アイリーンウォーノスの事件をベースに百合会話劇をする予定です。

日程:10月29日(土)19:00
10月30日(日)11:00/14:30/17:30

※受付・開場は開演時間の20分前
※上演時間は1時間15分を予定


会場:カフェ+ギャラリーcan tutku(http://can-tutku.jimdo.com/access/)
大阪市西成区松1-1-8出口ビル1階
アクセス

・大阪市営地下鉄四つ橋線「花園町駅」4番出口より
南へ徒歩3分。

・南海線・地下鉄堺筋線「天下茶屋駅」2番出口より

北へ徒歩6分。
※駐車場・駐輪場はありません。


チケット:前売 2,000円 当日 2,500円

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